2008年07月17日
我われサラリーマンには羨ましいかぎりです。
この季節になると、麦わら帽子はもう消えた〜で始まる拓郎の「夏休み」を口ずさんでます。
この歌で出てくる「ねえさん先生」は谷山小時代の先生をイメージしてるそうです。田んぼ・向日葵・赤とんぼなど全部、昔の谷山がモチーフになっているんだそうです。とんかつ屋のT.T君が教えてくれました。(何かの本に載っているそうです。)
拓郎が谷山小時代に住んでいたのは、今の西屋がある場所だったらしいです。これもT.T君
情報です。
谷中出身の方はほとんど谷小を出ているので、自慢していいネタではないでしょうか?
同じ学年に西郷輝彦もいたみたいですね。
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蝉の鳴き声が少ないのが救いです。生麦酒がうまくて仕方ない! 拓郎もいいです・・・が今は清志郎が気になります。彼の唄は彼でないとあかんのです!!